「未知」の「道」へ

 

なにが

どこまで

できるのか

 

それは分からない。

「未知」の「道」へ向かう

 

誰かに期待されるために、誰かに必要とされるために、

どうやらそういう風には考えれない。

俺は、俺の道の為に未知を模索する。

 

洋服屋だとも思っていない。

ただの店。

それでいいし、それが良い。

 

紙と向き合う。

写真と向き合う。

もちろん、電卓とも。

 

そして、想像という未知の向こうに在ると、信じている道を歩む自分を想いながら。

 

Posted by:Urano Takahiro ウラノ タカヒロ

Garage EDEN shop Editor.