Thee OLD CIRCUS – 1973 – / Garage EDEN Ube

今週のブログはGarage EDEN のメインブランド
Thee OLD CIRCUS _ 1973 _ ジ・オールド・サーカス
(Designer /  Urano Takahiro)
に焦点を当てご紹介しております。

すでに月曜(Ebisu)、火曜(Himeji)のブログで
ブランドについて解説されておりますので

Ebisuブログ_THEE SIX EYES (7/1)はこちらからどうぞ>>>

Himejiブログ_THEE SIX EYES (7/2)はこちらからどうぞ>>>

本日のUbeのブログでは私のおもう1973を中心にさせていただきたいとおもいます。

恵比寿ジョンさん、姫路コンノさんと違い(自身が1ファンというところは同じですが)
元々、私は、取扱店のバイヤーですので、そちら方向から
魅力をお伝えできればとおもいます。

 Thee OLD CIRCUS _ 1973
 CIRCUS のシーズンコレクションライン
シーズンコレクションと申しましてもコレクションブランドのショー用のような
ふつうに着れないようなものでなく日常着られる(着たい)リアルクローズです。
余分なものを削ぎ落としたミニマルデザイン。
ギリギリまで削ぎ落とされた細く美しいフォルムのwearは
人が手を通すことで、その美しさをより際立たせます。
(着る方をスタイルよく よりよく見せてくれるとおもいます)
シーズン毎、デザイナーの想い描くものがコレクションとなり提案されますが
その提案スタイルだけにとどまらずwear単品としても魅力あるものとなっており
他のセレクトブランド等と合わせられるのは大きなポイントです。
(全てCIRCUSでのスタイリングはもちろん最高でありますが
他ブランドやお手持ちのアイテムとも合わせていただけます)
同様に、同じアイテムでありながらカジュアルよりモードより等、
幅広いスタイリングが可能なものが多くなっているのもうれしいところです。
(細部まで計算され構築されたwearはシンプル、スタイリッシュ、モード
といった方向を好まれる みなさまにも好評です)
時に、こんなの出してしまったのとおもうこともありましたが(Rot-9パンツなど)
着用すると、あらカッコいい(ごめんなさい)と
予想を(いい方で)裏切られたりがあったりするのも
個人的には1973の魅力であったりいたします。
(世間的な流行とは違っていますが今を感じるものになっているのはすごいとおもっています)
また、そのほとんどのアイテムには洗いがかけられており
(こちらはOld Numberのアイテムなども同様)ご家庭でのお洗濯が可能となっております。
ケア等、気にすることなく気軽にガシガシと着ていただけます。

最後に
最大の魅力はカッコいいです(笑)

明日のブログではThee OLD CIRCUS _ 1973のおすすめアイテムを使った
スタイリングを各店舗よりご紹介させていただきます。
Ubeは意表を突く?です。
明日も、ぜひ、ご覧くださいませ。

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Kominami Masato コミナミ マサト
Kominami Masato コミナミ マサトAuthor

Garage EDEN Ube Shop Stylist.