互いを高める _ THEE SIX EYES

今月のTHEE SIX EYESでは取り扱いブランド
Thee OLD CIRCUS_1973とincarnation にフォーカスを当て
ブランドにつきましてやそれぞれのアイテムを使ったスタイリングをご紹介してまいりました。
そして本日は両ブランドのセレクトについてを。
明日は両ブランドを使用したUbe Styleをご紹介させていただきたいとおもいます。
以前のブログでも記載いたしましたがThee OLD CIRCUS _1973は
日常着られる(着たい)リアルクローズ
余分なものを削ぎ落としたミニマルデザイン
ギリギリまで削ぎ落とされた細く美しいフォルム等が魅力で
人が手を通すことで、その美しさをさらに際立たせ
着る方をよりカッコよく見せてくれます。
シーズン毎、デザイナーの想い描くものがコレクションとなり提案されますが
その提案スタイルはもちろん単品としても使いやすく
幅広いスタイリングが可能となっております。
感じ方は、みなさまそれぞれでいらっしゃるかとおもいますが、
dealer様でも、モードより、きれい目、アメカジより・・・と
偏ってないことからも(個人的におもっております)
そのレンジの広さがおかわりいただけるかとおもいます。
Ubeでも、男っぽい感じのものがお好きなお方、
シンプル、スタイリッシュ、モードといった方向を好まれるお方
様々なお方、世代のお方よりご支持いただいております。
何よりシルエットのいいものがお好きなお方に熱烈なご支持をいただいております。
incarnationは 日本の技術、イタリアならではのレザー
(革だけでなく地ならではのものがあるかとおもいます)
素材本来の持ち味をいかしながらオリジナリティー溢れるモノを提案されています。
レザーはもちろん近年展開されている布帛製品もincarnation 独自のものになっており
そのどれもがクールですが温かみも感じるそんなモノになっているかとおもいます。
またモードを感じますが、いきすぎてない絶妙な匙加減かとおもいます。
どのwearもクラス感を感じるもので、お取り入れいただきますと
全体がワンランクアップすることとおもいます。
それぞれのブランドで全身を合わせスタイリングするのはもちろんカッコよく
百点満点のスタイリングにもなることとおもいます。が、
CIRCUS に incarnation を  incarnation にCIRCUSを加えることで
それを超えるスタイリングになる可能性を秘めているのではないかとおもっています。
120点、150点、200点・・・と

2つのブランド共、もちろん違う哲学のもと、創造、制作をなさっていますが、
私の個人的な感覚では匂いは同じところに属していると感じています。
この感覚は、うまく説明できるものではございませんが、
私は大事にしているものになります。
(感覚、直感、瞬間の判断 いろいろとらわれ過ぎることなく)

 

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2019年 8月4日(Sun)

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Kominami Masato コミナミ マサト
Kominami Masato コミナミ マサトAuthor

Garage EDEN Ube Shop Stylist.