書くことで救われる(自分が)話

書くことの大切さ


忙しいと書けない。

書けないと心に檻が溜まるような気がする。(勝手な解釈でストレスとは呼ばない)

・・・

つまり僕にとっては読むことと同様に書くことは自己療養へ向けてのささやかな手段でありある種の抵抗でもあると言える。

毎日日記的にたった5行ではあるけれど、その日にあったことや明日(未来)への想いを記す。

たったそれだけでも書くことで自分自身が救われる気がする。そして単純に書いたあと明らかに自分にまたエネルギーが湧いてくるのが分かるのだ。

 

またちょっと間が空いて個人のブログも更新してみた。

 

— uranotakahiro.com

 

まぁ完全に仕事に関係ない独り言と独り趣味写真ですけど。

さて、「次」が楽しみ。

自分でも。

 

週末へ向けて新作のリリース準備であったりその先に控えているこれまたシークレット企画(え!?お前いよいよまたさらに自分を追い込んで忙しくなる気!?みたいな)だったりと。

正直ね、ここからの季節は端境期。僕らアパレルってさ。

セレクトの新作入荷も減ってくる。

だからこそここから Thee old circus 夏の陣の展開や皆さまを楽しませ続けるネタをしっかり仕込んでいます。

 

難点は・・・

 

毎度ですが、仕込み過ぎていてそれが渋滞してるってことでしょうかね。(汗)

 

さてさてがんばるしかねーんで、ここからさらにギアを上げて向かっていきます。どうぞよろしく。

あ!

そうそう!

明日(8日/火曜日)がリネアルの予約終了日となります。もうワンプッシュ押しの一手を考えていますのでそっちもどうぞよろしくです。

Urano Takahiro ウラノ タカヒロAuthor

Garage EDEN shop Editor.