” VIBES ” Magazine へ掲載して頂きました _ urano /

 

 

先日発売の VIBES にウラノ個人で掲載して頂きました

 

ハーレー専門雑誌とも言える(と、言って過言は無しでしょ)「 VIBES 」マガジンさんにウラノ個人として掲載して頂きました。

実に・・・

10年ぶりくらいかな。(笑)

 

編集者(現編集長)の ” UME ” さんともこれまた10年ほど連絡も取っていなかったんだけど、先月号でのマスクの掲載で久々に連絡を取り合って。(SNSってすごいんだなぁと改めて思ったり)

 

____   VIBES (バイブズ) 2020年7月号 (vol.321) ___ amazon

 

表紙から数ページ後ということでちょっとビビりました。(しかも1Pだし・・・)

 

「こんな時代」だからこそインクの匂いがする手に取れる雑誌は良いものだと改めて思います。

今じゃ俺自身も YouTube なんてのを演ったり、Web store があったりと画面の奥側で遊んだり楽しんだりすることもありますが、画面のこっち側にあるのはあくまでアナログで手に取ることが出来るという世界が存在していてのこと。その在り方自体はきっと変わることはないしその楽しさを伝えたり広める為のツールとしてwebであったりインターネットという世界があるのだと思っている。

バイク、単車とはそれの最たるものでもありいくら画面の奥を眺めていても、そしてある意味では雑誌を眺めていても実際にそれに跨ることとはまた違うのだもん。

 

 

UMEさんは名物編集者で、奇遇にも同じ年齢だった。(前に取材してもらった時にもそう言われていたらしくUMEさんは覚えてた。。。汗)

話し込んでたらいつもハーレーの方だけお願いしている車検屋(他の単車は自分で車検取ります)も、ジョージさんも同じ歳だと言う。

そうかぁ。

おっさんたち(笑)みんながんばってんな。

とか思ったり。

 

バイクの雑誌に掲載して貰っているけどバイクのことはほぼ語っていません。

趣旨的にもそういうことではないページらしい。

「あ、ウラノさんが居たな」

そう言って思い出してくれたUMEさんに感謝かな。

 

うちの店

この店

バイカーの為の店じゃない。

カッコよくなりたいヤツの為の店だ。

 

そう思ってる。

 

さて、今日の夜は土曜日定番の YouTube LIVE です。

 

 

___   LIVE ページはこちらへどうぞ

 

今日は大型企画の終盤戦です。

全部で10色の展開で「南三陸産 Tシャツ」の予約販売会をやります。

夜までに Web Store のページ作りなどもしないといけないので今日も何気にテンテコマイマイです。

 

遊びに来てくれたら嬉しいな。

明日は明日でまた昼間 13:00 〜 1人ライブもあります。

曜日と時間をどうすっか?

先週そんな話をしたけどスケジュール的に今週も日曜日になりました。

ただ、今まで2時間だったのを1時間に収める予定。

ラジオっぽくってのがやっぱりいいなぁ。

1人だし日曜日の午後だしさ。

そんなことをぼんやりと。

 

色々とありますが、歯車を合わせるのにもう少しいろんなこと。

時間も準備も掛かりそう。

でも歯と歯がガッチリ噛み合ったらすごく面白いことが出来そうな気がしている。

ワクワクもある。

ドキドキも。

恐怖を抱えた楽しさでないと心が踊らないのがどうやら性格。

バイクってのはそれの典型例なのかもしれない。

転んだら死んじゃうよ。

ヘルメットとか超絶いい加減なヤツしか被らないし。

でも、そこになにかがあるのだと思ってしまうから離れられない。

VIBES も良かったら手にとってみてね。

1冊でも売上貢献出来たら嬉しいから。

 

いろんなこと。

どうかよろしく。

 

Urano Takahiro ウラノ タカヒロ
Urano Takahiro ウラノ タカヒロAuthor

Garage EDEN shop Editor.